OUTLINE組合概要

THOUGHT当社組合の考え方

私たちは、技能実習から特定技能への移行を
「ゴール」ではなく「スタート」と考えています。

介護現場で培った経験を活かし、
特定技能人材が長く安心して働き続けられる環境づくりを、受入れ事業者と共に進めます。

GREETINGご挨拶

外国人材の活用による人手不足解消への取り組み

AKインターナショナル共同組合では、深刻化する人手不足問題に対して、2015年度より介護事業を中心に外国人材の雇用に注目し、制度が未整備であった当時から積極的に研究・取り組みを進めてまいりました。
ベトナム、ミャンマー、フィリピンなどの現地において介護講習を実施し、多くの送り出し機関と連携関係を築くことができました。その後、技能実習生の監理団体および登録支援機関として認可を受け、これまでの研究成果を基に多数の外国人材を日本に招いております。
現在では、介護分野に加えて、農業・倉庫業・食品加工業など、受け入れ業種の拡大にも力を入れております。また近年では、外国人材が日本の文化・道徳・社会的規範を身につけることを目的に、現地の日本語学校と連携し、日本語教育の充実にも取り組んでいます。皆様の企業における人手不足の解消に少しでもお役に立てるよう、外国人一人ひとりがその個性や能力を最大限に発揮できるよう、きめ細やかなサポートを心がけております。

代表取締役 内堀 茂雄

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代表理事 内堀 茂雄
設立 2017年(平成29年)3月15日
住所 〒496-0008 愛知県津島市宇治町字新堀田90-1 Confor-K A102
連絡先 0567-23-7878
登録支援機関登録番号 22登-007152
特殊技能受入れ業種 介護・農業・食品加工 等
その他事業 特定技能及び技能実習生受入れ講習
外国人申請等取次事業
介護初任者研修講師
健康管理講習
受入れ国 フィリピン・ミャンマー・ベトナム・インドネシア・バングラディシュ
スリランカ・カンボジア

HISTORY組合沿革

2017年(平成29年)3月 共同購買事業開始(主な商品:米、おむつ、トイレットペーパー)
2019年(平成31年)2月 技能実習生管理団体開始、技能実習生受入れ業種:介護・倉庫業
2022年(令和4年) 登録支援機関、特定技能受入れ開始
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